共産

1、理由、意味こそ違え法人税に目をつけている点、   内部保留をたたいている点はまさしく同意見。
<+4>

2、ちょっと外交的にアメリカに対する敵対心が強すぎる。   今現状でアメリカの傘を捨てたら日本は実質防衛力を   強化せざるをえなくなり、経済・財政的にはマイナスになるだろう。   北朝鮮と仲良くしようという立場も現実的ではない。
<−4>

3、海外派兵の反対は同じだが、   国の防衛にこれといって論を裂いていないのは論外。
<+1>

4、これだけ支出を増やして税収を減らすようなことを書いてしまえば   財政問題にまったく触れていないのも当然。
<−4>

5、必死に反対するのも時間の無駄。
<−3>

6、憲法を変えないというのは、   アメリカ作の憲法を共産党系だけが賛美するという   ある意味異常事態。   その方向性を作り上げたことには賞賛を送りたい。
<+4>

7、この問題には共産党はまったくの無関心のようだ。
<−3>

8、財源がどこにもないのに保障だけ篤くするとぶつのは   無責任。
<−4>

9、行政改革にも積極的な議論なし。   野党として、それでいいのか?   政府組織を味方につけようとでもいうのか?   実は公務員労働者を票田にしているからだったりして・・・
<−3>

10、子供の教育は学級の生徒数を減らせばよくなるものではない。    それ以前に、親の教育等に金をかけるかんがえはどこにもないのか。
<−3>

11、ホワイトカラーエグゼプションに真っ向から反対するのは    ある意味すごいこと。評価したい。    労働者政策以外はまったく口にしていない点もびっくり。
<+2>

12、まったく議論なし。
<+1>

13、共産は投票率上がるの嫌なんだろうなあ。
<−4>

合計<−16>

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