レッド 素早く自分とウィルにキュアー
ウィル 「・・・すまない」
レッド やっと落ち着いた。まだ戦いは終わってないからな

ボン  うむ、強いのか、よくわからんうちに、倒したね
GM  女「ふう・・・終わったね。」
クレア まさに、叙事詩に残る一撃と言うところです。
ウィル かっこいいぞ、ウィルくん

ボン  とりあえず、像に近づいてみるか
GM  倒れてますよ。死んでます。
ボン  そういえば、御者は?>マスター
GM  御者ですか?いなくなってます。
ウィル 倒しちゃダメだったのか?もしかして(苦笑)
ボン  像そのものと、中身が残っている箱を調べる
GM  象は・・・固い肌触りです。
GM  箱の中は、葉っぱが大量に詰まっていました。
ボン  葉っぱって、何の葉っぱ?
レッド 麻薬か?>葉
ウィル 葉っぱ・・・。本当に象の餌か?
GM  その疑問に答えられる人間はいないのでした・・・
ボン  材質は、金属?それとも、金属のような物?>像
GM  金属のようなものです。金属ではないです。あと、像ではないです。象です。
ボン  あぁ、リビングスタチューではなくて、象かぁ。ずっと勘違いしてたよ(爆)じゃ、動植物鑑定で13
ウィル あ、本気で勘違いしてたんですか?(笑)打ち間違いだと思ってた
ボン  うん、象だったら、最初からしてた>動植物鑑定
GM  普通の象ではないですね。二本足で立っていたりしたんですから。でも、象の一種にみえる。

レッド 女共はどうしてるんだ?
GM  女はその辺りに座っているよ。

ボン  それから、葉っぱの方にも、動植物鑑定で10。
GM  葉っぱは、その辺りの葉っぱつめあわせ。
ボン  どっちも、わからないかな、この出目じゃ
レッド 「葉は象のエサじゃないのか?」
ボン  特別な餌なら、産地が限定できるし。薬効のある物なら、象を操っていたと判る>葉
GM  10ではねえ・・・
クレア 代わりにやります。13。だめですね
GM  13・・・さっきの森に生えてた木のものです。

ウィル 「・・・おもしろい生き物、だな」
GM  女「冗談じゃない。なにが面白いもんか。」
クレア 「…ご苦労様」
ウィル 女に話を訊こう「・・・それは悪かった。・・・それで君は何者なんだ?」
GM  女「私は、セリティア=グレイクラウド。カルザントの人間さ。」
ウィル 「・・・どこから今回の情報を?」
GM  「うちらの町でさ。なんかの工事とかで、変な生物を連れてくるって話だったから、反対してたのさ。」
ウィル 「・・・工事?何か作ろうとしていたのか」
GM  「知らないよ。工事なんて。ただ、変な生き物が来ることが問題だったんだから。」
ウィル 「・・・変な生物が来るからといって、襲撃するとは、過激だな」
GM  「そんなもんさ。それで町から危険が遠ざかるなら、そうもするよ。」
ウィル 「・・・まあ、済んだ事だ。もう何も言わんよ」
ボン  (肩をすくめて、女に通行証を投げる)「遺品だ、そんな物しかないが」
GM  「・・・そう・・・仕方ないわね。」
レッド 「ウィル、俺たちゃ、これからどうすんだ?」
ウィル 「・・・とりあえず、戻るしか有るまい」
GM  「学院に報告に行った方がいいね。」
ウィル 「・・・学院か。まあ、そうするか」
クレア なぜ突然暴れ始めたのか?―― そのへんが知りたいですから。
レッド 「よし、とっとと行って、とっとと帰ろうぜ!」

GM  この生物の出所は学院でした。君らは丁重に謝られて、供託の750のほかに250を収入として手に入れた。
ウィル かなりの収入になったな、結局
GM  次回頭は何日無為に過ごさせよう(^^;
レッド いくら取られるのか(^^;
ウィル 「・・・任務自体は成功とはいえんのだろうが」・・・「・・・結果オーライか」苦笑するウィル
レッド 「ウィル、いつも言ってるが細かいことにこだわるなって。これから宴会だ!」
GM  レッド風まとめモード、宴会(^^;
レッド 読まれてる(^^;
ウィル 「・・・」ウィル風締めモード。苦笑(笑)

GM  教授「やつの死体でも持ってきてくれれば、何かわかったかもしれぬのだが。」
ウィル 死体はさすがに
クレア 多分、突然暴れ出した原因はすぐそばで爆発したから、パニックに陥ったんでしょう。
ウィル そんなところですかね
GM  「音には反応しないはずなのですが・・・」
ボン  「ま、済んだことだ」
レッド うむ、クレアは謎が多かったですな
クレア 衝撃がありますから。
GM  「多少の衝撃にはびくともしないはずだが。」
クレア 「常識ではなく、動物の気持ちになって考えてみたらどうです?」
レッド って、クレアの話じゃないのか(笑)<暴れだした
ウィル (笑)
GM  「実験として衝撃と音は何度も加えてみました。それで安全としたので、派遣したのですよ。」
レッド 「じゃあ、熱か」
GM  「熱・・・ですか。」
ボン  「ストレスって、言葉を知ってるか?」
GM  「熱は考えてませんでした。もう少し実験が必要なようです。もういませんけど。」

ボン  「なんなら、新たな依頼として、死体を取りに行こうか?」>教授
GM  「それは我々でもできます。しかし、クレイガーか・・・優秀な人材を失った。」
ボン  「正確な場所、判るのか?」
GM  「場所ですか。街道沿いと言うことはしってますから。」

GM  と、いうことでした。
GM  経験は、2500です。

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