GM  そして、日が暮れる・・・
レッド 自分にキュアーウーンズ2回。
GM  日が暮れても、しばらくクレイガーはストップを掛けない。
レッド 望むところだ。どこまでも歩く。
GM  完全に暗くなってしまった。
ウィル 「・・・そんなに急いでいるのか?休みはなしだと?」
GM  クレイガーがやっとストップを掛けた。「なるべく森の近くで休みたかったのですが・・・」
GM  その時、例によって、女の声が。
レッド 剣を抜く
ボン  ボウを構える
クレア とりあえずスピアを構えます。
ウィル 武器は構えますが
ボン  なんと言ってる?
GM  「お昼は撃退されちゃったけど、今度はそうはいかないからね!」
ウィル 「・・・」なんとなくため息
ボン  気配、どの程度?
GM  20メートルほど右に、5個ほど気配がある。
レッド そちらに向かう
GM  向かっている最中に、女は何か呪文を唱えているようだ・・・
ウィル ちょっと厄介だな。そーいえば、怪我治してもらってない。少し下がり気味にそちらへ向かう
ボン  戦闘に入って良いのか?
GM  戦闘でよろしいでしょう。4人前、後ろに女、ですね。
レッド 突撃
クレア 突っ込んでいきます(暴走モード?)
ウィル 私はそのクレアの後ろに
ボン  じゃ、女にシェイド
GM  はい、どうぞ。
ボン  出目が9で、14。
GM  抵抗されました。
ボン  ダメージは6点。う〜ん、抵抗されるかぁ。ちょっと、辛いなぁ
GM  はい。食らいました。では・・・突撃衆は、そう処理します。
GM  そして、女の魔法・・・馬車の車輪のあたりで、爆発が起こる!
ウィル 「・・・な!」
GM  さすがに車輪ははじけとんで、バランスを崩した。倒れはしないけど。
GM  女「ざまあみ!これでしばらくは動けないだろ!」
GM  クレイガーは、焦って馬車の中に駆け込む。
GM  次のターン頭・・・
ボン  女に、ボウ。7+5で、12。
GM  避けました。
ボン  げっ、魔法系+戦闘系かぁ
ウィル 攻撃できる奴います?一応ちょっと下がってるつもりなんだけど
GM  うーん・・・距離のありそうな武器じゃないと無理。
ウィル 要するに複数の敵に攻撃されたくない。では、とりあえず待機。
GM  だんだん後ろに下がる女(^^;
レッド 攻撃!11+5で16!
GM  あたり!
ボン  流石、戦士(笑)
レッド さっき殺しそこねた奴に、7ダメージ
GM  うい。敵の攻撃は、全部レッドに。4回。
レッド 出目が8、12、4、6。12、回避、8、10。
GM  2発あたり!
レッド 出目が5、5・・・
GM  ダイス目低いぞ!
ウィル あらら
レッド 5点ずつ減少
GM  打撃点9なので、処理しといてね。
レッド 了解
GM  次、クレア!チャージですね?
クレア 女に向かって。
GM  残念ながら、位置関係上無理です。
クレア では、その直線上にいる人に、8+5で13。
GM  あたり!
クレア 5+5で10
ウィル なんか、当たった後がいつも低いですね、なぜか
GM  馬車からどーんという音が聞こえた。
GM  ターン頭。ボンですね。
ボン  女は行動しないのか?
GM  女?後ろに下がってますよ。5メートルほど下がりましたから。
ボン  あ、下がったのね。じゃ、ボウをAに。5+5=10。
GM  外れ!
ウィル 馬車が気になりますね・・・。でも、とりあえず当面の敵を。前に出て、Aを攻撃。11。
GM  はずれ。
ウィル あらら
GM  つぎ、女。さらに5メートルバック。
レッド 攻撃。12。
GM  あたり!
レッド お、出目が11。
GM  うわ!
ウィル あ、、回った
レッド それに、8。で、16ダメージ
GM  死にましたがな(^^;
レッド 「ぐへへへへ!」
ウィル やばい、まただ(笑)
クレア 7+5で12。
GM  あたり!
クレア 3+5で8
GM  攻撃!レッドに2発、クレアに1発!
レッド 11、14。
GM  あたり、外れ。
クレア 12。
GM  はずれ。
レッド 処理しときます。
GM  では、ターンラスト。「うぎゃああああ!」という悲鳴が、馬車から聞こえる。
ボン  しゃあないから、馬車に注目
ウィル 「・・・しまった」やはり馬車に戻るべきだったか?でも、どうせ一人じゃ何もできない気が・・・
クレア 暴走モード中(笑)
GM  そして、馬車から出てきたのは、金属光沢を放つ象人間・・・
ウィル 象人間?
ボン  平目で、セージチェック。4。
GM  さっぱりわかりませぬ。
ウィル セージチェック同じ。12
GM  わかりませぬ。
GM  鼻でクレイガーを引っかけ、足から丸かじりモードです。
レッド 何だそりゃ?でも目前の敵に集中
GM  女「やっぱりな!あんなの町に入れてたまっかい!」
ウィル 「・・・なんだ、あいつは」好奇心も湧きますが、それ以上に不気味さがあります
クレア まあ、見えてるかな?
GM  振り返れば見えます>クレア
クレア では、私には見えてないと言うことにしておいてください。
GM  クレイガー「安全な生物だったはずなのに!」
ボン  あ、死んでない(笑)>クレイガー
GM  まだ食ってるんで、そのまま死ぬとは思いますが・・・<クレイガー
GM  ちなみに、ザコ3匹は恐慌を来して逃げようとしています。
レッド 後ろから斬りつけます
GM  レッドの処理は待ってくださいな。
レッド はい。
クレア 逃げる姿をみて、暴走モードから解放されます。とりあえずそちらを振り向きましょう(あくまでマイペース)。
ウィル 「・・・レッド!とりあえずクレイガー氏を守るのが先だ!」
ウィル ・・・って死ぬのかな?
GM  女「とりあえずいがみ合ってる場合じゃないね。やつを潰さないことには、まわりに迷惑がかかりそうだ!」
ウィル 「・・・仕方ない。手を結ぼう」
レッド 「よし、象を殺したあとでじっくりと殺してやる」
ウィル 「・・・よし、お前の敵はあの象だ」無理やり飼いならし(笑)
レッド 象に突撃
ボン  「鎮める方法は、ないのか?>クレイガー<質問モード
GM  クレイガーは、悲鳴だけだ。もう狂っちゃったんでしょうね。
GM  というより、暴れると思っていなかったはず。<クレイガー
ウィル 「・・・」内心でこれで報酬が半分になりそうだ、とため息をついている。冷たい奴だ、ウィルくん
レッド じゃあ、始末するのみだ
クレア 突撃(人を相手にしていないので、暴走はしない)。
レッド 余裕があるのなら自分とウィルにキュアー。可?
GM  なにをもって余裕と言うかによる。
レッド みんな、象の食事を観察してるなら余裕と呼ぶ
GM  ボンの番ですね。
ボン  御者席に駆け寄って、箱を開ける
GM  御者席の上に、化け物がいるのですが・・・
ボン  あ、横じゃなくて、上にいるのか
GM  上ですね。ほぼ。いくつか潰れているが、中身は入ってなさそう。
ウィル まあ、馬車から出てきたものですからねえ
ウィル 倒すしかないのかなあ?う、強そう
ボン  じゃ、小手調べのボウ。10。とことん、ダイス走らないなぁ
GM  あたり(^^;
ボン  へ?
ウィル 当たるんだ
GM  的が大きいからあたることはあたる。
ボン  11でクリティカル?
ウィル 素晴らしい
GM  うわ・・・クリティカルします。
ボン  次は7で、11ダメ
GM  さすがにくらった・・・
ウィル 硬そうだな・・・
GM  つぎ、ウィル!
ウィル う、前面には出ない。まだ回復してないし。攻撃範囲に入らない程度に前進して、待機
GM  はい。つぎ、女!走って、10メートルくらいの距離。
レッド 11であたりと。ダメージは・・・出目が11。
GM  ぐあ・・・
レッド 次は8。16ダメージ。
ウィル 素晴らしい
GM  あいたたた・・・
GM  敵の攻撃・・・って、食い終わりました。終了。クレア!
クレア 一応、チャージです。15であたり・・・ダメージ11。
GM  痛い・・・
ウィル みんな強い・・・。私弱い・・・。
GM  1ターンの猶予中にこんなに削られるとは・・・

GM  次、ボン!
ボン  ボウで11。
GM  あたり!
ボン  5ダメ
GM  ダメージ来ず!
ボン  ま、普通そうでしょ(笑)>ダメージ行かない
ウィル 攻撃、してみようか・・・。でもウィル君の性格上行かない。待機
レッド 攻撃、8。
GM  あたり!
レッド 8ダメージ
GM  こない!
クレア 攻撃、10。
GM  あたり!
クレア 9点
GM  ダメージ来ず!敵!レッドとクレアは回避!
レッド 10!
GM  レッドあたり!
クレア 14。
GM  クレア回避!
レッド 出目が4・・・
ウィル レッドやばい
GM  あれ?レッド死ぬか?7点いくんだけど・・・
レッド 4点減少のみ
ウィル 酒でなく戦いで死ねるか?(笑)
レッド 全然、平気よ。元が22点あるから

GM  ボンどうぞ。
ボン  ウィスプ。13。
GM  抵抗失敗!
ボン  7ダメ
ウィル あららら。でも魔法だから
GM  ふふふ。ウィルどうぞ!
ウィル 下手に行って死にたくないんだけど、弱ってるかなあ・・・。いいや、攻撃。14です
GM  あたり!
ウィル 出目、11。よし!
GM  あり?
ウィル 10!よーし!
GM  ありり?
ウィル あ(笑)11!
GM  ありりりり?
ボン  くるくる、回るなぁ(笑)
レッド すげえなあ(笑)
ウィル 8。ようやく終わり。
GM  ふう・・・でも死にそう・・・
ウィル 28だ
レッド わはは
クレア 奇跡の一撃ですから……。
GM  28ってなによ・・・死亡・・・ズドーン!と、象は倒れた。
ウィル 盗賊風情が・・・おいしいところをもっていってしまった(笑)

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