■ GM > クリストフ家に到着。アザムは後ろに隠れる。
■ ウィル > 「・・・ああ、そこまででいい。お前は外で待ってろ」
■ ウィル > クリストフさんに取次ぎを頼みます
■ GM > 「はいー。なんですの?」出てきたのは40越えたくらいのおばさん。金持ち風。
■ ウィル > 「・・・すまないが、聞きたいことがあるのだが」
■ GM > 「なんですの?宅の主人は仕事で出かけておりますのよ。」
■ ウィル > 「・・いや、あなたに聞きたいことがあるのですよ」
■ アリシア > 「あの、先日お買い求めになりましたペンダントの事でお話がある、と伝え下さい〜」
■ GM > 「ペンダント?」(急に口調が変わる。険悪に)「あれなら買ったのは私ですの。」
■ アリシア > あ、まちがえた(笑)「あ、あなたがお求めになったのですか?ペンダントなのですが……」
■ GM > 「ペンダントですの?確かに買ったざますよ!」
■ アリシア > まずいこといったのかな〜、とおろおろ。
■ レッド > 不遜な態度で「まだ持ってんのか?」
■ ウィル > こらこら
■ GM > 「なんざんすのあんた?あんたみたいな人とは話はしたくないざんす!」
■ ウィル > 「・・・頼むから大人しくしててくれ」小声で「・・・申し訳ないが、それはもともと人の持ち物なのだ。それ相応の金は払うから、買い戻させてくれないか?」
■ アリシア > 「あの、ええと、……そういうことです」ウィルの発言にうなづく
■ GM > 「・・・盗品だったざますか。でも、もう私の手元にはないんざますのよ。」
■ ウィル > 「な・・・。そうか。では、今はどこに?」
■ アリシア > 「あの、ではどちらに差し上げたのか、お聞きしてよろしいですか?」
■ GM > 「盗まれたんざます!」
■ アリシア > 「……えっ」<盗まれた
■ レッド > 「やれやれ、大した管理だなあ」
■ ウィル > 「・・・だから、黙ってろよ、お前は」小声でだけど必死に(笑)
■ アリシア > 「静かにしていてくださいな……」ぼそぼそ
■ レッド > 二人ともに言われるとは、完璧な役立たずぶりじゃないか(爆)
■ アリシア > だって、ねえ?(爆)
■ ウィル > 役立たずどころじゃなく、この場合足手まといだ。憎まれ口ばかりたたきおって
■ ウィル > あ、ウィルくんの発言ですからね、あくまで(笑)
■ GM > (発言ではないようだが^^;)
■ ウィル > じゃあ、ウィルくんの思い(笑)
■ レッド > わかってます(笑)
■ ウィル > 「盗まれた、だって?それはいつのことだ?」
■ GM > 「昨日、買ってすぐのことざます。部屋の机の上においておいたんざます。」
■ ウィル > 「・・・しかし、盗まれたのはペンダントだけなのか?物盗りなら他のものも盗むはずだろう」
■ アリシア > 「お買い求めになったこと、どなたか御存じでしたの?」
■ GM > 「窓を開けて片づけものをしていたら、あのいまいましいサルが・・・」震えている。「あのいまいましいサルが、窓を開けていた間に盗んでいったざます!」
■ ウィル > 「・・・・・・猿、だと?」
■ レッド >「また猿かあ」
■ GM > 「そうざますの!サルがあのネックレスを持っていったんざます!」
■ ウィル > 「・・・普通の猿か?どんな猿だ」
■ GM > 「後ろ姿しか見えなかったんざますの!」
■ ウィル > 「・・・そうか。なら仕方ないな」
■ アリシア > 「町中にサル……?」
■ GM > 「あの絵が、昔の私とそっくりだったから・・・」<本当かいな
■ アリシア > 「そうなの、ですか?あの……失礼ですが、御兄弟などは……?」
■ レッド > 「ホントに猿だったのかぁ?あんた目も(もを強調)悪そうだからなあ」
■ アリシア > げしっっっっっっっっ<密かに足を踏む
■ ウィル > 「・・・・」もう大体聞きたいことは聞き終わったので止めません
■ GM > レッドに手に持っているものを投げつけて、「あんたなんか顔もみたくないざます!」バタン!(ドアを閉める音)
■ レッド > アウチ! よけつつ「やれやれ、とんだ無駄足だったぜ!!」(聞こえるように)
■ ウィル > 「・・・口は災いの元か。良い見本だ」
■ アリシア > 「ああもう〜。今のかた、もしかしてエルフォナさんの御親戚かもとおもいましたのに……」ぼやく様に
■ レッド > 「ふふふ・・・・・・スマン」
■ ウィル > 「・・・なるほど。似てると言ってはいたからな。・・・俺にはあの女性が事実をきちんと認識しているとは思えんが」
■ アリシア > そういえば、どんな絵かは知らないんだたね、こっちは。
■ ウィル > 母の肖像画じゃなかったのか?
■ アリシア > そうじゃなくて、『どんな絵』かは知らないでしょ?
■ GM > 少なくともエルフォナとおばさんは似ても似つかない(^^;
■ ウィル > やはり(笑)
■ GM > 事実は時に残酷ですからね(^^;
■ アリシア > う〜む、決定的(笑)
■ レッド > 「何にしろ、ペンダントに何か裏があるんだろ?それがハッキリしねえと何もわかんねえよ」
■ アリシア > 「そうかもしれないですが、まずは探すのが先決では〜」
■ レッド > 「ふふふ・・・・・無能と罵るがいいぜ。」しょぼん
■ アリシア > 「はあ……とりあえず、サルを探しましょうか……」どっと疲れている(笑)
■ ウィル > 猿だな。町の中で猿とは目立つだろう。どこかの家で飼っているという噂はないのか?人間が盗んでいた方がよっぽど探しやすいな。やれやれとにかく、猿を探す。とりあえず近所で聞きこみかな。近所だったら、さすがにおばちゃんもわかるな。
■ GM > はいな。「サル、いたね。そういえば。なんでこんなところをうろつきまわっているのかと思ったけど。」
■ ウィル > 「・・・それを見かけたのはやはり昨日か?」
■ GM > 「ええ、きのう。昨日以外で見たって話は聞かないね。」
■ ウィル > 「・・・そうか」
■ アリシア > 「昨日限定のサルですか……やっぱりだれかの指図とおもったほうがよいかもですね〜」
■ ウィル > 「・・・まあ、それも考慮に入れたほうが良いな」
■ レッド > 鏡を売った魔術師ギルドの差し金か(笑)<指図
■ アリシア > わあ(笑)<ギルド
■ アリシア > はっと気がついたけど、おばさんにペンダントとりもどす依頼をださせればよかった〜っ(爆)
■ ウィル > それはダメでしょ。そんなことすると、お嬢さんに返せなくなるぞ
■ レッド > いや、それやったら二重契約になってしまう
■ アリシア > ちえっ(笑)とりもどしてから買い戻し、っていうのは無理かな〜……無理か〜。ちえっ(爆)
■ ウィル > 困るのはこっち、ということ。ていうか、アリシア、今回はお嬢さんのために働いてるのと違うのか?(笑)
■ アリシア > いえいえ、さっきのはプレイヤー発言(笑)
■ ウィル > 「・・・アザム、お前は猿について、何か聞いた事はないか?」
■ GM > 「猿?そういえば・・・友人でなんか言ってるのきいたことがあったなあ。」
■ ウィル > 「・・何?何でもいいから教えてくれ」
■ GM > 「額の所ににきびのある猿が鏡を盗んでいくって・・・」
■ ウィル > 「・・・・なんだと!?」ちょっと驚きですね
■ レッド > ええー?やっぱり関連あるの?
■ アリシア > きゃあああああ(笑)「あのサル、みたいですねえ?」
■ GM > くくく、メンツがメンツなだけに・・・だ(^^;
■ ウィル > 「・・・その話をもう少し詳しく教えてくれ」
■ GM > 「俺の知っているのはそれだけだよ。なんなら、その友達呼んでくるけど?」
■ ウィル > 「・・・呼んで来てくれ。その話は聞く必要がある」
■ アリシア > 「ぜひお願いします〜」>少年
■ GM > 来た。「猿の話を聞きたいって?」注:20越えてそう。
■ アリシア > 「え〜と、サルをご覧になったと伺ったんですが〜」
■ ウィル > 「・・・ああ。知ってる限りのことを教えてくれ。聞いた話で良い」
■ GM > 「北の山の古い塔に住んでるサルが、鏡が好きらしくて集めているらしいんだ。最近ここの付近の村まで来てたのは知ってたけど、この街にも来たのか。」
■ アリシア > 「鏡好きのサル……やっぱりあれなのかな〜?」ぶつぶつ
■ レッド > 「奴に間違いないみたいだな。こいつは思った以上に厄介なヤマだぜ」
■ ウィル > 「・・・その話はどこから?」
■ GM > 「うん?俺は情報屋だから、くだらない情報も入ってくるんだよ。」あ、情報料取るの忘れた・・・
■ レッド > 「こうなったら、俺達も鏡でおびき寄せるか?」
■ アリシア > 「鏡ならもってますけど〜」きらきら
■ ウィル > 「・・・なるほどな。今のところ他に目撃情報はないということか」
■ GM > 「さあね。俺の情報を信じるかどうかはあんたら次第だぜ。」
■ ウィル > 「・・・あいつがその塔に戻ってるとは限らないからな。一度試してみるのも悪くないだろう・・・まあ、信じるさ。お前もそれが商売だろう」
■ アリシア > 「あ、えと、おいくら程お渡しすればよいのでしょう〜?」
■ GM > 「・・・今回はいらねえや。コイツ(アザム)の紹介じゃな。今回だけはただにしといてやるぜ。」
■ ウィル > 「・・・そうか。すまないな。礼を言う」
■ GM > 「金取らずに商売できるほど潤っちゃいないけどな。これは信用で売ってやってるようなもんかな。」
■ アリシア > 「まあ、ありがとうございます〜」にこにこ
■ ウィル > 「・・・良い友人がいるものだな」アザムに。
■ GM > アザム「・・・まあね。」(複雑な表情)
■ レッド > 「おびき寄せるとは言ったもののどうしたもんか。見せびらかしてりゃいいのか。普通の鏡でもいいのか。わからん」
■ GM > アザム「おびき寄せて捕まえてもブツを持っているとは限らないと思うけど。」
■ ウィル > 「・・・その通りだ」苦笑「・・・そうだな。どこに出没するのかも、よくわからん」
■ アリシア > 「では、直接塔にむかいますか〜?」
■ ウィル > 「・・・集めた鏡をカラスのように溜めこんでいるなら、それが確実だが」
■ レッド > 「鏡を見せびらかしながら、塔へ向かうか。そうすりゃ道中、やって来るかもしれん」
■ ウィル > 折衷案(笑)
■ アリシア > 「では〜、この手鏡を使いましょうか〜?はい、どうぞ」レッドに渡す。何故持っているのかは女の子の秘密(笑)
■ レッド > 「え?俺が持ち歩くのか?・・・・・・・みっともねえな」
■ ウィル > 「・・・しかし、いずれにしろそいつも塔に戻らないということはないだろう。出稼ぎに来ても、稼げば巣に帰るはずだ」
■ GM > では、向かうでいいですね?
■ アリシア > は〜い>GM
■ ウィル > 「・・・情報が正しければ向かうのに損はないはずだ」
■ ウィル > アザムには街に残ってもらう。情報を集めておいてもらおう。念の為
■ アリシア > 「みつかるといいですねぇ、エルフォナさんの宝物……」
■ GM > さて、予定時刻をオーバーしそうなので塔の前(^^;
■ アリシア > ワープ(笑)というか遅らせた犯人は私かっ
■ レッド > ふ・・道中、鏡を見せびらかしてきた俺は道化か
■ ウィル > 自分の顔でもずっと眺めていたのか?(笑)
■ アリシア > なんと熊が寄って来ないっ(笑)<鏡見せびらかし
■ ウィル > 塔に着いた、と。どんな外見だ?
■ GM > では、塔の外観。大きさを見ると、5階建てくらいかな?大きな塔。北と南両側に入り口がついている。
■ アリシア > 「どちらからはいりましょうか〜。入ってる時に反対からサルが出て行ったら間抜けですし〜」
■ ウィル > まあ、来た方向から素直に入ってみるか?
■ レッド > 鏡はアリシアに返して剣を構えておこう。
■ GM > 来た方向は南側から。
■ アリシア > 南側かな?「鏡を〜、北側においておいて、南からのぼるのはどうでしょうか〜?そうしたら、サルは鏡を持って戻るかも」
■ ウィル > 「・・・なるほど」では、一応そうしてから、入ります
■ アリシア > 策をろうしすぎか……では、置きます……」北側の入り口の真ん中に鏡をおいて置きます。で、はいる。
■ レッド > みなみからきたか・・・
■ GM > レッドのダジャレをスルーして、入りました。
■ レッド > てへっ
■ GM > はい。では、階段が上に続いています。あとは、この階への入り口があります。
■ アリシア > どれくらいの幅?
■ GM > 幅は、3人が横にならべるくらい。
■ ウィル > 一応用心しつつ覗く
■ GM > 扉をそっと覗くと・・・ローブを着た奴が、目の前の祭壇に繋がれている女性を前に祈りを捧げている。
■ ウィル > ・・・って、覗くといきなりなんかあるし(笑)怪しさ大爆発の光景だな・・・
■ アリシア > 不信不信っ(爆)←ゲーム違う
■ GM > それはGの付くゲームやなあ。でも、同じ事は知力+冒険者で出来るはず。
■ アリシア > 「こ、これは、あんまりよくないような気がするのですが……」ぼそぼそ
■ レッド > 「・・・・斬るか」
■ ウィル > 「・・・とりあえず、目の前の『これ』を片付けるか?」ぼそぼそ
■ アリシア > 相手にはばれない?<不信実行
■ GM > ばれませぬ。不信だけなら。
■ アリシア > やってみようか〜?もしかしたら……
■ ウィル > 幻だと考えているのか?
■ GM > 「このものの命を捧げてわれに力をぉ。」(下位古代語)
■ アリシア > 「……しゃれになんないですの……」
■ ウィル > 「・・・ここはいくしかあるまい」
■ レッド > 「俺は行くぞ。いいか?」
■ ウィル > 「いいだろう。幻だろうが同じ事だ」こんな手の込んだ罠があるとは思えないしな。
■ レッド > 突撃ーッ!
■ アリシア > 「あらあら……」あわてる
■ ウィル > まあ、切りつけて問題ないだろう。
■ GM > バタン!入っていくと、そいつは振り返る。
■ レッド > 「死にたくなければ弁解してみろ!」剣を構えて突進
■ ウィル > 私も、剣を抜いて、近づく
■ GM > 「みたなあぁぁぁぁーっ!」顔のあたりの肉がごっそりとこそげおちた、ゾンビだ。吐き気をもよおすような光景です。
■ ウィル > ぬ?ゾンビなのか。
■ GM > そのものゾンビと思われても困るけど・・・そういう外見。
■ レッド > 「なあんだ、ゾンビか」にっこり切りつける・15。
■ アリシア > 「きゃあきゃあきゃあきゃあ〜」って、手番はアリスが最初?
■ レッド > しまった、フライング?
■ GM > そうですね、敵の番から。皆さん、危険感知を。
■ ウィル > ダイス7+3+1で11
■ レッド > ・・・・・6
■ アリシア > 4+2+2=8です
■ GM > アリシアとウィルの後ろに謎の影が。
■ ウィル > 「・・・!?」後ろを振りかえる
■ GM > てことで、回避−4で判定を。>ご両人
■ ウィル > ダイスで6ゾロでました(笑)
■ GM > 外れ(^^;>ウィル 見た方は、モンスター判定もどうぞ。
■ アリシア > なんと−1だったんだけど?
■ GM > ダメージは、精神点に5点。冒険者レベルで引けます。
■ アリシア > にゃ〜〜〜〜っっ 精神ダメージ3くらった〜
■ ウィル > うーん、一番精神点が必要なところが引かれてしまったか。モンスター判定12。
■ GM > 12だと解らぬのデス。
■ ウィル > んん?どんな奴なんだ?
■ GM > 深い緑色の、人型の存在。
■ ウィル > とりあえず、攻撃はできそうだな。
■ アリシア > 知名度判定……2+2+11=15っやたっ!殴られ甲斐があったかな?
■ GM > はい。「ナイトストーカー」と呼ばれる存在です。攻撃は全て精神点攻撃。モンスターレベルは3。アンデットモンスターです。
■ ウィル > 厄介な奴だな。
■ GM > アリシアの手番。
■ アリシア > ストーカーてことは……うみ。エネルギーボルトいきます。6+3+2+2=13
■ GM > 抵抗失敗です。ダメージをください。
■ アリシア >3+4=7です。「きゃあきゃあきゃあ〜っ」スタッフ握ってぶんぶん(笑)
■ GM > はな。では、ウィル君です。
■ ウィル > 私も攻撃。6+3+3で12。ダメージは6
■ GM > はい、一応もらっておきます。では、レッド!
■ レッド > ローブの奴に攻撃。13。10ダメージ。
■ GM > 敵の攻撃・・・レッドにエネルギーヴォルト!精神抵抗を。
■ レッド > 8
■ GM > 失敗ですな。ピンか・・・次のターンになります(^^;
■ GM > 後ろ二人はまた回避!
■ アリシア > ……修正は〜?あり〜?
■ GM > なしです。
■ ウィル > あ、ないのね。じゃあ10。当たりかな?
■ GM > 10で命中。ダメージは5点精神点。
■ ウィル > はい、2点もらいます。
■ アリシア >いやああああああああああ(泣)3くらった〜
■ GM > 精神点が半分になりましたな(^^;アリシアの番!
■ アリシア > 4+7=11
■ GM > 駄目でした。
■ アリシア > きゃあああ気絶いく〜っ!まって……8。
■ GM > はいな。だいぶいただきました・・・次。
■ ウィル > はいはい。攻撃8+3+3で14。あ、ダメージ5。なんだかなあ、さっきから目が悪いよ
■ GM > ウィルのダメージははじかれた。
■ ウィル > 結構硬いな、こいつ。・・・そうでもないか。
■ GM > このレベルでは標準です。
■ レッド > ローブに攻撃。14。ダメージは10。
■ GM > レッドの方のダメージいただきました。相手のゾンビやっときます。抵抗をば。
■ レッド > 13.
■ GM > 抵抗成功ですね。ダメージは4点と。
■ レッド > 了解。アリシアは後で起こすから気絶は気にしなさんな。
■ GM > 次ターン2人して回避してくださいな。
■ アリシア > あう……8ぃぃぃぃぃぃ
■ GM > あたり。ダメージは精神点で5点。
■ アリシア > 精神力が−1になりました
■ GM > あ、気絶ですね。アリシアさよーなら(^^;
■ アリシア > さっぱり意識消滅〜
■ GM > これがワイトの精神攻撃なら・・・大変なことになってた所ですが。
■ ウィル > ダイス8+3+3で14です
■ GM > ウィルの方は難なく回避。そちらの番ですね。
■ ウィル > 攻撃いきます。あ、6ゾロだ。当たり。ダメージは12。回りました。
■ レッド > ローブの奴に攻撃。13。ダメージは23!
■ GM > ローブ死亡。
■ GM > 次のターン。敵の攻撃は両方ウィルに。
■ ウィル > なぜ両方(泣)一つは14。もう一つは15です
■ GM > 場所が近いから(^^;<両方
■ アリシア > うふふふふふ〜きみもおいでぇぇぇぇぇぇ(爆)<ワイト
■ レッド > ストーカーに気絶させられるって怖いね。
■ アリシア > ……やめようよそれ(泣)
■ レッド > ・・・・ゴメン。しかも夜のストーカーだし(泣)
■ GM > 次はそちらの番。どうぞ。お二方。ちなみにレッドは移動攻撃が可能。
■ ウィル > あらら、9だ。はずれだね
■ レッド > 13。10ダメージ。
■ GM > はい、レッドの方は死にました。
■ GM > 次のターン・・・生きてるのはウィルの方だからウィル(って死んでるやん、もとから)
■ ウィル > 回避ですよね。13です。攻撃12で。ダメージはまた回った。計算して11
■ GM > 終了。敵を倒した。
■ ウィル > 「・・・で、なんだったんだ。こいつらは」
■ アリシア > 気絶中。霊体がとびまわり〜
■ レッド > では、アリシアを起こそう。判定成功。8回復。
■ アリシア > 「はっっ……大霊界をかいまみました〜」
■ ウィル > 囚われの娘を介抱しながら話を聞こう
■ レッド > どんな介抱なのやら
■ ウィル > 鎖をはずすだけだって。娘はどんな様子?
■ GM > はい、娘さんは、喉元に剣を突き付けられる形でしばれています。
■ ウィル > あ、勝手に鎖にしてしまった。なんでもいいや。とにかく、自由にする
■ GM > 起こすと、「助けてくださってありがとう。私はルシアナ。ここで邪悪なことが行われているときいて来たプリーストです。」聖印から見るにファリスのようだ。
■ ウィル > で、逆に捕らえられたわけか。
■ GM > ルシアナ「私では修行不足だったようです。でも、邪悪なたくらみは潰えました。」
■ ウィル > 今のが、そうなのか。「・・・そうか」
■ レッド > 「そうかい、俺はチャ・ザの神官さ。」と言いつつ今更、ラック。判定成功。
■ ウィル > 「・・・俺達はここに猿を探しに来たのだが、知っているか?」
■ GM > 「猿?存じませんが。」
■ ウィル > 全くの別件だったようだな。
■ レッド > 「いや、まだ上があるぜ」
■ ウィル > いや、わかってるけどね。上があるのは
■ ウィル > 「・・・まあ、いい。無事で良かったな」
■ GM > 「上に行くのですか。ここはどうやら古代王国の遺跡のようです。お気を付けください。助けていただいたお礼に、怪我などを治しましょう。」
■ ウィル > 怪我してたっけ?ああ、トランスファーしてもらってもいいのか
■ GM > 怪我が無いようだったら精神点は全快してもらえる。
■ アリシア > やった〜〜〜〜〜っっっっっ(大歓喜)
■ レッド > じゃあ、便乗してこちらも全快してもらおう。(そんな精神力あると思えないが・・)
■ GM > 全員全快くらいの精神点はあります。
■ レッド > 「それと、あんたが見たのはあのローブの奴だけか?」
■ GM > 「ええ、あの化け物だけですけど。」
■ GM > 彼女をどうする?
■ アリシア > 「ええと〜、ルシアナさんもお気をつけて〜」
■ ウィル > 「・・・あんたも気をつけてな。自分の力量以上のことをするものじゃない」連れていくのもありか。ここで恩を返してもらっても良いだろう
■ アリシア > 連れて行くの?
■ レッド > 「・・・・・では、ここで待っていてくれないか?」
■ GM > 「・・・待っているのはよろしいですが・・・」
■ ウィル > 「・・・よろしいのですが?いや、先に帰ってもよいし、ついて来てくれるのも良いが。これからのことはあなたには関係のないことだしな」
■ GM > 「私では、足手まといになりそうですから・・・」
■ ウィル > 「・・・じゃあ、待っていろ。後で街には送ってやる」
■ レッド > 「いや、待たせるのは悪いな。道中気をつけて。また縁があったらな」
■ GM > どっちなんや(^^;
■ レッド > じゃあ、決断はアリシアが(笑)
■ ウィル > そうしてくれ(笑)
■ アリシア > 「道中が不安でしたら待ってらしたほうがよろしいかと。でもここにいるのも安全とはいいかねますから……」
■ レッド > どっちやねん! (^_^;
■ アリシア > 「う〜ん……では、お待ち頂いてよろしいですか?のちほどお送り致します……(無事だったら)」
■ GM > じゃあ、残ります。この部屋にいますね。では、上の階へ!
■ アリシア > あ、そうするのね(笑)「ではのちほど……」
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