■ ウィル > じゃあ、そういうことで、上にGO
■ GM > 1階と同じように、2階も入り口と上に登る階段。
■アリシア > 「……よっていきます?」
■ ウィル > 例によって、覗く
■ レッド > ウィル得意ののぞきだな
■ ウィル > 嫌な言い方をするな(笑)>レッド
■アリシア > (「ここにはなにかある……」といって風呂やを(爆)<のぞき)
■ レッド > なんとかウィルをヨゴレにしようとしている(笑)
■ ウィル > 自分がヨゴレだからって(笑)

■ GM > 中はなにも無いようだ。しかし、この部屋は前の部屋の半分くらいの広さのようだ。
■ アリシア > 「……残り半分にはなにがあるのでしょうね?」
■ レッド > 隠し扉か?
■ ウィル > 「・・・というより塔だから先へ行くほど細くなっているのだろう」・・・んなことはないか
■ GM > 外見ではこの倍くらいの大きさはあるはず<この階
■ ウィル > 違うや「・・・あの半分が反対側の入り口から入るといける場所だろう」が正解
■ アリシア > 「そういうこともありえますね〜」
■ ウィル > 要するにこの階はなんもなし、と。上へ行っていいと思うけど。

■ GM > はい、次の階。同じ(^^;
■ ウィル > じゃあ、次の階は?(笑)
■アリシア > 「あら〜?」では次(笑)
■ GM > いや、見た目が、ということ。扉は開けてみてないよ。
■ ウィル > なんだ。じゃあ、3階扉開けます(・・・って、無造作な盗賊。時間の都合)
■ レッド > さあ、思う存分のぞけ!
■ GM > 開かない。鍵がかかっている。
■ ウィル > あら、じゃあ、罠感知してから鍵開け
■アリシア > 警戒してます……
■ ウィル > 罠感知16.鍵開け17
■ GM > 罠無し、鍵開いた。中を見ると、何も無いが、部屋は1階並み。向こうに扉。
■ ウィル > 「・・・どうする?」
■アリシア > 「いくしかないでしょう?」
■レッド > 向こうものぞきたいんだろ!(しつこい(笑))
■ ウィル > じゃあ、扉だけ一応覗きます
■ GM > 鍵がかかっています。
■ アリシア > あれ?この塔何階建てくらいだっけ?
■ GM > 5階です。
■ ウィル > 鍵開け14
■ GM > 開きません。
■ ウィル > 「・・・ち」
■レッド > なぬ?!
■ ウィル > 仕方がないので、上へ向かおう
■ レッド > 「アリシアの出番か?」まいっか
■ ウィル > アンロックがあったか、そういえば
■アリシア > 「ロックかな〜?」やらなくていいの?
■ ウィル > いいです。後からにしましょう
■ アリシア > はいはい

■ GM > 次の階。同じ。(^^;覗く?覗くと(^^;埃だらけがらくただらけの部屋。
■ ウィル > まあ、いいや(笑)ええと、じゃあ、最上階まで行きます
■ GM > そうだ、部屋の大きさは半分くらいだった。
■ ウィル > なんかでこぼこなのだな
■ アリシア > また?<半分/まあいいや、最上階。

■ GM > 最上階。上への階段はなく、扉の前には泥のような成分で出来たゴーレム。そちらを見ると動き出した。
■ ウィル > あらら。もういいや。戦闘戦闘。ゴーレムがいるということは、何か重要なものがあるのだろう
■ レッド > よし、戦闘だ
■ GM > 戦闘に入っていいなら、アリシアから行動。入らないなら言ってください。
■ アリシア > はいはい。じゃあ、今度はウィルにファイアウェポン、かな
■ GM > はいな。ウィルの行動。(一応判定だけはしといてね。)
■ アリシア > え〜と、ほいかかった。ウィルは18ラウンド間打撃+10ね。
■ ウィル > 打撃点にプラス10だっけ?
■アリシア > あとはうしろで……「がんばれ〜」ってやってます(笑)
■ レッド > ひいきだ!<ファイアウェポン
■ アリシア > だって、前回(?)の経験でウィルにかけた方が有効って判明した……(爆)

■ ウィル > じゃあ、攻撃は既に出してある。16
■ GM > 命中。ファイアウェポンの修正はなしでダメージを(^^;
■ウィル > あれ?(笑)じゃあ、7です
■アリシア > わ〜っ(汗)
■ GM > はい、くいません(^^;
■ レッド > 経験点10点頂戴いたしました。
■ GM > レッドに攻撃。回避を。
■レッド > 16とよける。
■ GM > はい回避。そちらの番。アリシアから・・・

■ アリシア > 全力防御
■ ウィル > えっと、じゃあ攻撃。今度は11。今度はクリット。ダメージは11
■レッド > 14と攻撃。10とダメージ。
■ GM > レッドの方のダメージは、防がれましたねえ(^^;
■ ウィル > う、今度は掛け値なしに硬い
■ GM > 回避はウィルなんですが。
■ ウィル > 回避は13
■ GM > はずれです。次のターンの宣言と行動を。

■ アリシア > 硬い……う〜ん、エンチャントレッド、ほい……オッケー、かかりました
■ ウィル > エネルギーボルトとかなら効くんじゃないか?
■アリシア > エネルギーボルトは最後の手段……(それで気絶(笑))
■ ウィル > 攻撃11・当たりで、ダメージは・・・全然だめ
■レッド > あら。次の攻撃は13。ダメージは10。ダメだ。
■ ウィル > そっか、ファイアとエンチャントって違うのか
■ GM > ちなみに、ゴーレムの攻撃はレッドに。
■レッド > 回避は10。ダメージはいくつ?
■ GM > 13点。減らしといてね。

■ GM > 次のターンだ!
■アリシア > 全力防御。だいじょうぶかな?
■ ウィル > 攻撃はあたり・ダメージは・・・2回回って、16ダメージ
■ レッド > 攻撃16。ダメージ11。
■ GM > をを、ウィル君やっとります。次いでに回避して(^^;
■ ウィル > あ、やばい。9
■ GM > あたり。打撃点13を減らしてね。
■ ウィル > ダメージ7くらいました。痛い

■ アリシア > 「がんばれ〜がんばれ〜」(笑)
■ ウィル > 攻撃は12・ダメージは7、だめだ
■レッド > 攻撃13、ダメージ6・・
■ GM > 敵の攻撃は順序良くレッド!
■レッド > 回避は16。

■ GM > 次のターン!
■ ウィル > レッドがんばってくれ。そっちにかかってるぞ。
■レッド > 攻撃16.ダメージ25!マッスル!
■ GM > あれまー。崩壊しました(^^;
■レッド > これが火事場のクソ力じゃあ!
■ GM > どうします?ま、扉に手をかけるしかないんでしょうが。
■ウィル > うん、中を見る
■ レッド > じゃあ、ウィルとアリシアを回復してやるわい。ウィルの生命力9点、アリシアの精神力8点回復。
■ アリシア > 「ありがとうございます〜」>レッド
■ ウィル > ありがとう>レッド

■ GM > かぎかかってるよん。
■ ウィル > 鍵開け14
■ GM > 開いた。中にはいると・・・まず、その部屋は二つの部分に分かれている。こちら側と向こう側。大きな穴で分かたれている。
■ ウィル > で?何かいる?
■ GM > 向こうの部分にはたくさんの鏡が散らばっている。そして、向こうの扉からなにものかが飛び出していった。そして遠くの方から、「キキー!」という聞きなれた叫びが聞こえるのだった・・・
■ アリシア > 「……あら。行っちゃいましたね……」
■ ウィル > 追いかけよう
■ GM > その穴は、ちょっと飛び越えられそうにない。
■アリシア > 「向こうの側にいかなければ……下の階の鍵を開けたらいけるでしょうか?」
■ ウィル > じゃあ、一旦下に降りて、もう一方の入り口から、急いで入りましょう
■ レッド > うーむ・・・キャンペーンの予感。
■ GM > 降りました。もうひとつの扉は、開け放たれています。
■ ウィル > じゃあ、行く
■ アリシア > てくてく
■ レッド > 歩いてる場合じゃないだろ!アリシア!ダッシュだ〜!

■ アリシア > で、どうなってるの?
■ GM > 5階に来たら、鏡が散らばってるよ?もちろんお猿様はいない。今回も逃げられましたね。
■ アリシア > 「扉開けてすぐにエネルギーボルトかなにかすればよろしかったです〜」探す。「ええと〜あらあら、いっぱいありますね〜」
■ ウィル > あれ?「・・・猿はいないか」ペンダントをとりあえず探す
■レッド > その中に例のブツとおぼしき物は?!
■ GM > ありました。噂の物。ちなみに、おばさんには似ていない(xx
■ アリシア > 「あ、ありました〜」にこにことにぎりしめる
■ ウィル > 良かった。「・・・まあ良いか。これがあっただけ上等だ・・・」
■ レッド > ふ・・・
■アリシア > 「他の鏡はどういたします〜?」
■レッド > 他に値打ちのありそうな物はあるのかのう?
■アリシア > 「他の持ち主のかたもこまってらっしゃるでしょうけど……」
■ ウィル > 値打ちがなさそうなら、割っておく。
■アリシア > 割るな〜〜〜〜〜〜〜〜〜っっっっっっ
■ ウィル > 割るのは猿に対する嫌がらせ(笑)

■ アリシア > あ、それと個人的にさっきのロックされた部屋あけたい。ここは遺跡!だし!
■ GM > 開けたら、向こうの(今昇ってきた)階段に出くわすだけです(^^;
■ アリシア > ちえっっっ
■ ウィル > 「今回の仕事はあくまでペンダントの奪還だ。これで良しだろう」
■レッド > おまえさんカッコつけすぎだよ
■ ウィル > それがウィルくんだから>かっこつけ

■ ウィル > 街にペンダントを持ちかえります
■アリシア > 落ちてた鏡はまとめてもってかえります。「返さなくては〜」
■ GM > 持ってかえったんだったら、駐在所かなんかに届けて500の収入に。で、エルフォナとザサス。
■ GM > ザサス「本当にありがとうございますじゃ。何とお礼を言ったらよろしいか・・・」報酬をくれる。
■ アリシア > 「いえ〜、エルフォナさんが笑ってくれるだけでうれしいです〜」にこにこ
■ ウィル > ついでに少年にも謝らせる「・・・ほら。きちんと正直に言うんだ。全てのことをな」今回はウィルくんが良い人になってしまった。しまった、こんなはずじゃあ(笑)
■ レッド > 第一印象から決めてましたってな>少年
■ アリシア > 「大丈夫〜」そっと少年の肩に手をおく
■ GM > アザム「ごめん、君のことが好きで、君のものがなんか欲しくて、ついつい持っていっちゃったんだ。」
■ GM > エルフォナ「いいわ。許してあげる。だって今日はこんなに素敵な日ですもの!」
■ ウィル > 「・・・言っただろ。俺達はプロだって」と一応エルフォナにも言っておく
■ GM > エルフォナ「本当にありがとうございました!」といって、抱き着く。
■ アリシア > 誰に?>エル
■ GM > まあ、アリシアになんだけどね(^^;
■アリシア > あはは(笑)「よろこんでくれてうれしいです〜。大事にしてね〜」ぎゅっと抱き締め返す。
■ ウィル > ち!(笑)そりゃそうだけどね (^_^;まあ、美しい光景ということで
■ アリシア > ウィル、ロリコン?(爆)
■ ウィル > いや、さすがに冗談>舌打ち。ウィルくんのキャラはそこまで崩したくない。プレイヤー発言だ(おい)
■ レッド > いや、ウィルはロリコンだよ。そしてのぞきにしてヨゴレ。
■ ウィル > やめんかあああ!
■ アリシア > ……プレイヤーがロリコンなのか。納得。
■ ウィル > すんなり納得すんな
■ アリシア > え〜?納得できるんだけどなあ〜(笑)

■ レッド > 俺も混ざろう<ぎゅ〜!
■ ウィル > 「おい、やめんか、お前は!」引き剥がす
■アリシア > 「きゃ〜っ……えねるぎーぼるとぉっ (爆)」
■レッド > 「痛くない痛くないぞー!」>アリシアって、しつこいね(^^;
■ GM >エンドロールだね。そんな感じで終了です。2500の経験値。

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